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管理人の自己紹介

私が日々の生活に皇潤を取り入れるようになって、すでに3年になります。

もともと、30年以上勤めてきた会社を定年退職し、老後に漠然とした不安を抱き始めたのがきっかけでした。

若い自分は、なにひとつ病気をせず、いたって健康体にて過ごしてきました。問題があったとすれば、直接病気というわけではありませんが、50代の後半くらいになったころ頭頂部の髪が脱毛してきた、いわゆる薄毛です。その時は女性用育毛剤についていろいろ調べてみて半年ほど、毎日育毛剤を塗って進行を食い止めることはできたのですが、「あー、私はもう若くはないんだ」と少し実感が湧いてきました。

そしてその1年後くらい、突然、足腰の倦怠感を覚えるようになっていたのです。当時はそれをただの体力の衰えだと思っていたのですが、無精な私にしては珍しく、知人の勧めもあって、早期の段階で皇潤を飲むことにしたのです。

飲み始めて2ヶ月後には、その効果に驚きました。まず、足腰全体に感じられるようになっていた倦怠感が、嘘のようになくなったのです。それとともに、階段の上り下りや立ち上がる際に、ときどき感じるようになっていた関節の痛みも、比較的軽度になりました。

世代柄かどうなのかわかりませんが、サプリメントというものにどうも懐疑的だった私の価値観が、この頃、皇潤によって大きく変えられたのです。

しかし、足腰を覆っていた倦怠感はほとんどなくなったものの、皇潤を飲み始めて3年を迎えようかという時期、関節、とくに膝の痛みが日に日に悪化し始めました。知人に言わせると、年齢上、この程度の痛みは許容範囲だそうですが、それでも、やはり、立ち上がり、歩くたびに日によって程度の違いこそあれ、痛みを伴うというのは嫌なものです。

そんなときでした。皇潤が新しくなる、というCMを見たのは。

日頃から愛用しているせいか、普段から皇潤に関する情報(中吊り広告やCMなど)には敏感になっていました。だからというのもあってか、「新皇潤、誕生」というフレーズは、私のなかで、もの凄く響いたのです。

CMによると、新しい皇潤は、アイハ(iHA)という新成分を配合しており、それが売りのよう。これまで皇潤を愛用していて、その効果を実感している私としては、もちろん、すぐに購入しないわけにはいきません。

さて、前置きが長くなってしまいましたが、本サイトは、以前の皇潤と新しくなった皇潤、つまり「皇潤プレミアム」の両方の効果を、我が身を持って実感しているひとりの老人がお届けする、皇潤体験記です。

このサイトが、すべての人の老後に役立つとは限りません。

しかし、すくなくとも、私は皇潤で豊かな老後を獲得しました。

本サイトは、皇潤が生まれ変わったように、ひとりの人間の老後が劇的に好転した、そんなひとつの物語なのです。

アイハ含有サプリメント、皇潤の概要